セイホ

<用語>

セイホ

<意味・説明>

80年代半ばから90年代初めにかけて、日本の市場参加者が世界の注目を浴びた。なかでも生命保険会社は集めた保険料などを外債などで運用し、その際に発生する為替取引金額が大きかったため(数千万ドルから数億ドル)、セイホとして海外市場でも注目される存在だった。
【生命保険】:人の生存又は死亡に関して、一定額の保険金を支払う事を約束し、保険料を収受する保険。



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